「ビッグファットキャット」シリーズを読みました
多読王国で情報を見て、持っていることを思い出しました^^;
どこまでだったか忘れましたが、途中で放置したままでした。
洋書じゃないけど、これも英語やし、と着手してみたら、トントン拍子。
あっという間に読み終えてしまいました。
元サラリーマンのEdが主人公。パイを焼くのが大好き。
いわゆる脱サラをして店をやっています。
すでにほとんどのテナントが撤退したさびれたショッピングモール。
ある日、彼が焼くブルーベリーパイを狙って野良猫がやってきます。
それからは彼と猫の大戦争・・・
というプロローグから物語は始まります。
その後Edには災難がふりかかり、大切なものを失いますが、
出逢い、パイにこめられた意味、そして
本当に大切なものを得ることになります。
本は全部で8冊ありますが、どの本も本編は半分程度です。
後半は文法の説明や洋書の紹介など。
もともとは文法をわかりやすく説明する趣旨の本なんですね。
まあこれを読んでわかりやすいかどうかは人それぞれですが^^;
「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」
YL(平均)2.0 総語数1,382(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE MUSTARD PIE」
YL(平均)2.0 総語数1,700(多読王国データより)
「BIG FAT CAT GOES TO TOWN」
YL(平均)2.3 総語数4,000(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE GHOST AVENUE」
YL(平均)2.1 総語数3,927(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE MAGIC PIE SHOP」
YL(平均)2.1 総語数8,316(多読王国データより)
「BIG FAT CAT vs. MR.JONES」
YL(平均)2.5 総語数4,500(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE FORTUNE COOKIES」
YL(平均)2.5 総語数9,200(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE SNOW CENTURY」
YL(平均)2.5 総語数7,000(多読王国データより)
どこまでだったか忘れましたが、途中で放置したままでした。
洋書じゃないけど、これも英語やし、と着手してみたら、トントン拍子。
あっという間に読み終えてしまいました。
元サラリーマンのEdが主人公。パイを焼くのが大好き。
いわゆる脱サラをして店をやっています。
すでにほとんどのテナントが撤退したさびれたショッピングモール。
ある日、彼が焼くブルーベリーパイを狙って野良猫がやってきます。
それからは彼と猫の大戦争・・・
というプロローグから物語は始まります。
その後Edには災難がふりかかり、大切なものを失いますが、
出逢い、パイにこめられた意味、そして
本当に大切なものを得ることになります。
本は全部で8冊ありますが、どの本も本編は半分程度です。
後半は文法の説明や洋書の紹介など。
もともとは文法をわかりやすく説明する趣旨の本なんですね。
まあこれを読んでわかりやすいかどうかは人それぞれですが^^;
「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」
YL(平均)2.0 総語数1,382(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE MUSTARD PIE」
YL(平均)2.0 総語数1,700(多読王国データより)
「BIG FAT CAT GOES TO TOWN」
YL(平均)2.3 総語数4,000(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE GHOST AVENUE」
YL(平均)2.1 総語数3,927(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE MAGIC PIE SHOP」
YL(平均)2.1 総語数8,316(多読王国データより)
「BIG FAT CAT vs. MR.JONES」
YL(平均)2.5 総語数4,500(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE FORTUNE COOKIES」
YL(平均)2.5 総語数9,200(多読王国データより)
「BIG FAT CAT AND THE SNOW CENTURY」
YL(平均)2.5 総語数7,000(多読王国データより)









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